しつこいシリーズにマイッタ!

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    私のブログを徹底的に批判する、「独り言(能天気にもほどがある)」シリーズというのがあります。

    これを展開している人がいるのですが、今日の時点で既にナンバー26に達しており、しつこい私も顔負けのしつこさに、私も少々(かなり?)辟易しています(棒。

     

    このシリーズ、一体どこまで数字を伸ばすのでしょうか。

    途中でアメンバー限定に設定されて、一部の人以外(私も含めて)全部は読めなくなっているのですが、私への批判(非難か?)のネタがどこまで続くのか、興味のあるところではあります。

    まあ、ネタと言っても、メインは私の「差別」行為らしくて、そこでは私がひどい差別行為をしていることになっています。

    その根拠は、謙虚という名のもとに「障害者はマイナスの存在である」と認識していること(障害者である自分をどう認識しようが勝手だと思う)、ボトックスはリハビリのサボリが生むとしていること(一部はそういう原因も考えられますが、あくまで一部です)などのあたりだそうで、これらがブロガーのA氏には気に食わないらしく、今や私のブログを「閉鎖」させようとしている勢いです。

     

    私は過去に、これらの認識について詳しく書いています。

    もっとも、かなり前の記事ですし、今更ほじくられるのは望まないところですが、初めて読まれる方のために配慮しなければならないと考えましたので、直接リンクを貼っておきます。ぜひお読みください。

     

    誰が3歳児程度の知能なのか

     コメントにB氏登場。

     この後B氏は自身のブログに私の批判を展開。

    賞賛はしたくないボトックス

     ボトックスを賞賛するB氏に対する反論。

    ボトックス回避の三つの心得

    ボトックスの認識とその誤解

     A氏のブログを引用している。

     引用の中で、A氏はボトックス批判を批判している。

    障害者は本来マイナスの存在

     A氏、コメント欄に登場。

     読解力のなさと上から目線が炸裂する、A氏のコメントが光る記事。

     

    まだまだあるのですが、取りあえずこれだけでも私の考え方はご理解いただけると思います。

     

    A氏の批判はしつこいので、私もA氏に対抗して「独り言じゃない(Tarot占いにダマされるな!)」とでも題したシリーズを作ろうかと思いましたが、ブログが穢されそうなのでやめておきます。

     

    私は基本的には差別はしません(当たり前です)。

    しかし、私に批判的な人とは闘います。

    批判的な人以外には、私は友好的な関係を望んでいます。


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